<ジャンル>古典

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§ column

【クィア・ホラー名鑑】『エルム街の悪夢2 フレディの復讐』ゲイ・ホラーの聖典!初めての男性スクリーム・クイーンは彼だ!! 

長い間、シリーズ最悪の失敗作と言われてきた『エルム街の悪夢2』。現在ではゲイ・ホラーとしてカルト的な人気を誇るようになった本作を、今回は取り上げようと思います。 お久しぶりです。 本当に久しぶりだな。どこ行ってたの。 ...
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このサイコパスは、あなただったかもしれない。

「ザ・バニシング -消失- 」
(1988/オランダ・フランス)

Horro Everyone 。小世(シャオシー)です。今日から、恐怖電影通信社に新しいバイトが来てくれています。 初めまして、八重です。主に編集長の毛づくろいをしています。(ブラシで編集長の毛を撫でている) ゴロゴロ……...
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命の耐えられない軽さ

『ペット・セメタリー』
(1983/アメリカ)

「ペット・セメタリー」 予告編 編集部評価 総合評価/★★★★☆ ストーリー:★★★★★ ギミック:★★★☆☆様式美:★★★☆☆不気味さ:★★★☆☆ 編集長の一言 ...
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ポップでおしゃれな社会派SF

「ゼイリブ」
(1988/アメリカ)

 前回に引き続き、早稲田松竹のジョン・カーペンター2本立て上映のレビューです。早稲田松竹は、入れ替えなしなので、チケット1枚(大人1300円)で2本見ることができます。 1本目でいい席が取れなかった場合は、2本目との幕間で席を移動...
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史上最醜クリーチャー登場

「遊星からの物体X」
(1982/アメリカ)

小世(シャオ・シー)、今週は早稲田松竹でジョン・カーペンター2本立て上映があるぞ。 ジョン・カーペンターといえば、今話題のハロウィンの、オリジナル・シリーズの監督ですね。名前を聞いただけで、あの音楽が聞こえてきます。...
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